壁画
2026.8.25 加藤 純平
こんにちは。加藤です。
いつもアクセスありがとうございます。
今日は暑さ復活!
日差しも最高級に強いです。
レッスン受講の方は十分に暑さ対策をしてしのいでください笑
お休みするのも1つですよ~
お子様も厳重注意です。
わたし府中本町駅を普段利用して出勤しています。
改札から南武線ホームに向かいところはやたらと広いスペースがあります。
(昔、こちらにホームがあったんですかね??知らなくすみません)
その広いスペースで作業している方々がいました。

壁画アーテイストさんとでも呼ぶのでしょうか。
詳しくはわかりませんが、元の絵を見ながら黙々と暑い中作業をしていました。
小さい頃、絵の教室に通っていたわたしですが、壁に絵を描くことはかなり難しいと思います。
遠近法の計算と巨大な画面でもバランスが狂わないように描くセンスと画力が求められます。
視野に収まりきらないキャンパスの構図を常に把握することは
何度も離れて確認したりしないといけないので作業は大雑把には出来ず緻密で
体力を必要とするハズです。
すげ~
プロだな。
一生懸命に行っている姿はかっこいい!
こういったものを近場で見れてよかったです。
絵の良し悪しや好みは人それぞれです。
この絵は素晴らしい!と、いうよりかは仕事を全うするプロフェッショナルなところに
感動してしまいました。
ちゃんちゃん♪