近代テニスの考察
2026.3.12 守谷政彦
いつもブログをご覧いただきありがとうございます
守谷でございます
REC事業所対抗戦が無事に終わりまして
上石神井はおかげさまを持ちまして3連覇を成し遂げました
応援にお越しいただきましたお客様、出場選手の皆様、運営に携わったスタッフの方
大変お疲れ様でした ありがとうございました
素晴らしい試合や応援を見せていただきとても楽しいひと時でした
試合が終わってからの表彰式のスピーチで印象的だったのは
社長や取締役の総評にありました『道具の進化』の話でした
私と同年代かそれ以上の方々は皆様同じように思われるでしょうが
昔はほとんどのラケットは木でできていて
今考えるとよくもあんなに小さくて飛ばないラケットを使っていたなぁと思います
ポリエステルストリングなどもその一つの要因だと思いますが
スピードの速い展開という点においては本当に別のスポーツという感があります
昔の優雅なテニス懐かしいなぁ
と思っていると時代に取り残されるような焦りが感じられるのは私だけでしょうか???
ではまた