若手の急成長!!!
2026.5.22 フロントスタッフ
おはようございます。
アクセスありがとうございます。
フロントの遠藤です。
テニスはローランギャロスへ向けてクレーコート一直線です!!
このクレーコートシーズンで、毎年活躍が期待される若手選手が勝ち残って、名前を覚えられ、有名選手の仲間入りをしていきます。
今年は、R・ホダル(ESP)が、昨年600位くらいから一気に世界ランクをあげて、現在29位とTOP30の中に入ってきました。
まだ18歳ですが、プレースタイルはとても落ち着いていて色々な戦術を繰り出しているのが魅力です。
昨年は、L・ティエン(USA)、J・フォンセカ(BRA)、J・メンシク(CZE)が有名になり、一昨年は、F・コボッリ(ITA)、J・レへチカ(CZE)等が台頭してきました。
あっという間にみんなTOP30に入っていますね!!!
若手の急成長は目を見張るものがあります!
男子テニスのジュネーブ・オープン(ジュネーブ、レッドクレー、ATP250)はシングルス準々決勝が行われて、第4シードのL・ティエン(USA)が世界ランク41位のA・ミケルセン(USA)をフルセットで破り、クレーコート開催のツアー大会で初のベスト4進出を果たしています。
進化する若者。。。怖いですね!!!
弊社の新入社員の若者も負けないスピードで進化してほしい!!!
レックインドアテニススクール上石神井が100年後も変わらず営業できるのは、君たちの進化にかかっているから!!!
頑張ってください!!!